2016年05月21日

PEMPキハ17を作る−20

雨樋を付けます。
連結面は妻板側にあらかじめ曲げてあるので横方向の位置合わせは、これをひっかければ楽です。
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側面の雨樋の高さを図面から拾ってノギスでケガキます。、
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ケガキ線に合わせて、適当な木の角材のガイドをセロテープで固定しました。
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雨樋の何か所かを、半田ちょぼ付けしました。
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フラックスをたっぷりと雨樋に沿って塗り、はんだを付けた半田こてを素早くなぞりました。
ところが、角材の固定が甘かったせいで、うかつにも知らず知らずのうちに運転席側にかけて、若干下方にずれてしまいました。
仕方がないので、一旦付けた半田をはがし、付け直しました。
こういう線材は、一発で仕上げないと苦労します。
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余分なはんだをキサゲで取り除きました。
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2016年03月17日

PEMPキハ17を作る−19

もう一度半田を盛り直しましたが、半田こての温度が高すぎたようで、まだらな盛りになってしまいました。
半田こての温度が高すぎると、こてを離すときに半田がまとわりつくような感じで、もう少し温度が低いときに盛ったほうが良いようです。
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目の詰まったヤスリで削ります。
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光線の関係で、段差があるように見えますが、爪を立ててなぞってみると引っかかりはありません。
こんなもんで終了。
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2016年03月14日

PEMPキハ17を作る−18

連結面妻板の半田盛りを削りました。
幌の半田が薄かったようで、削る作業中に幌上部が、はがれたので付け直しして整形しました。
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前面妻板上部とヘッドライトのカーブを仕上げましたが、ヘッドライト後部の屋根と妻板との接合に段差ができたようなので、再び半田を盛りました。
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2016年03月11日

PEMPキハ17を作る−17

工作開始直前になって、酔っ払いから電話がかかってきてきた。
高校山岳部のときの三馬鹿。65歳になったら記念に何かしようという連絡だった。
日を改めて相談することになった。

さて、連結面妻板と本体の隙間を半田で埋めた。
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物はついでに、前回仕上げた前面のオデコ部分ですが、ヘッドライトと屋根のつながり形状がいまいち良くないので、もう一度半田を盛り付けてやり直すことにしました。
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2016年03月10日

PEMPキハ17を作る−16

盛った半田を整形します。
最初は、半田小手先を磨く目の詰まった中目ヤスリで荒削り。
次も半田で目の詰まった細目ヤスリで削ります。
目が詰まったヤスリは切れ味鋭くないので、こういった工作には活躍の場があります。
最終的に、耐水ペーパーで仕上げました。
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2016年03月07日

PEMPキハ17を作る−15

合わせ具合を見ながら、あっち叩き、こっち曲げ、妻板の下端を少し削り、、、
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左サイドは問題ないですが、右サイドの合わせがいまいちなのですが、何とか半田を盛ってもいけそうな状態にまでこぎつけました。
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ここまできたら、もうためらうこともなく一挙に半田を盛りました。
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あれっ?!合わせることに一生懸命になっていたら、ヘッドライトや正面貫通ドアを付け忘れていました。
ちょっと位置合わせに時間がかかりましたが、うまく付けることができました。
特に正面貫通ドアは、最初から正面妻板につけておいたほうが位置合わせは楽です。
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2016年03月06日

PEMPキハ17を作る−14

いきなり半田を盛る前にもう少し粘っていろいろ確認することにします。
そうすると、いろいろ修正する箇所が見えてきます。
先ず、前面妻板の側面下端が斜めになっています。
この斜め部分をカットというかヤスれば少しは改善できます。
それと、前面妻板の側面への絞りが少し開いているので、もっと深く直角になるように曲げます。
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それでも当然、プラモデルのように屋根のカーブと妻板のカーブはきっちりと合いません。
そこが真鍮工作の粘り強さが必要なところです。
基本は妻板のカーブにできる限り合わせることです。
指の腹で屋根のカーブを調整します。
写真は片手でカメラを持っているので実際の作業とは違いますが、実際には両手の指を使ってゴネゴネします。
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それでもきついカーブのところは、指では対応できないので、小型ハンマーで”村の金物屋さん”の気分で内側から外側からこんこん叩きます。
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2016年03月05日

PEMPキハ17を作る−13

前面妻板はプレスのカエリが出ているので、耐水ペーパーを板に貼り付けたもので研磨しました。
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妻板の位置決めは、手すりの穴。
手すりを差し込み、落ちないようにセロハンテープで止め、下辺もクリップで止めて本体の屋根のカーブとの整合を見ます。
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全体に妻板のほうが上にずれていて結構隙間が出ます。
下辺を合わすことにこだわらず、手すり穴の動く範囲で出来るだけ半田盛をを少なくしたいです。
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2016年03月03日

PEMPキハ17を作る−12

乗務員ドアを付けます。
手摺用の穴に切れ端真鍮線を差し込み位置決めし、クリップで止めます。
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裏から半田付けしました。
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連結面の貫通ドアを付けます。ドアと車体裾を合わせて左右は目で見て合わせただけです。
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貫通幌を付けます。
幌の裾と車体の裾を合わせて、これも左右は目で合わせただけです。ずれないように上からセロハンテープで固定してから半田付けしました。
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半田付けは、幌の下辺と車体の裾をしっかりと半田付けし、後は幌の左右の上部を薄く半田を流しただけです。
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連結面妻板をつけたときに強引に屋根のカーブを合わせたり、アングルを付けたので車体が歪んでいないか平らな面に置いて浮きがないか確認しました。
ガタガタせず全く大丈夫でした。
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2016年03月01日

PEMPキハ17を作る−11

同じ方法で、もう一つのアングルを付けました。
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一回でうまくいったので、半田を流し床板を置いてみました。
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前面の貫通幌枠を付けます。
図面から寸法を引っ張ってきてノギスで印をつけて、下端の位置を合わせ、左右を調整してクリップで固定します。
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上側を内側から仮半田して、クリップを外しピンセットで押さえて、下側は内側から、縦は外側から薄く半田付けしました。
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2016年02月29日

PEMPキハ17を作る−10

アングルを付ける前に、床板と前面妻板との位置関係を確認します。
後部妻板に床板をつけてみると、3mmぐらいの十分余裕があります。
アングルに対する床板のビス穴は長穴ですので、アングルの前後関係はあまり神経質になる必要はなかったようです。
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大型蛇の目クリップでアングルを挟みます。
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ノギスを1.3mmだけ伸ばして、車体裾からアングルの止め位置を指で押したり引いたりして調節していきます。全体に位置が決まったところで半田で仮止めしてグリップを外し、再度確認します。
ノギスの当て方によって、微妙にずれています。
多少浅めだったので、やり直しました。意外と時間がかかります。
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最後に内側から半田を流しました。今日はアングルは一本だけ付けました。
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2016年02月28日

PEMPキハ17を作る−9

工具箱の中から、大型の蛇の目クリップの先を曲げた物が出てきました。これでアングルを支えて押したり引いたりして位置決めして半田付けしたような記憶が蘇えりました。このようなクリップの使い方は、模型雑誌に出ていたものかもしれませんが、よく覚えていません。
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さて、アングルをつけようとしましたが、車体裾からの位置の前に前後の位置決めが必要です。
本体、アングル、妻板の3者が関係しています。
妻板は本体の内側にはまります。
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先ずは、妻板からつけることにします。妻板を一方の裾に合わせて仮止めします。
しかし、屋根と妻板のカーブが微妙に違い(想像以上になかなか良い具合にかみ合いますが)、一方の裾を合わすと、妻板のもう一方の裾が若干コンマ1ぐらい出っ張ってしまいます。この程度なら大した問題でもないかもしれませんが、指でなでると引っかかるので気になります。
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指で押し付けてもうまくいかないので、荒治療ですが、ハンマーで一番きつい屋根の曲げのところをコンコン叩いて合わせました。
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木片を滑らせても引っかかりは無くなりました。
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裏側から半田を少しだけ流しました。
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2016年02月27日

PEMPキハ17を作る−8

乗降用ドア横の客室窓の窓枠を付けました。
他の窓枠と同じようにクリップで止めて位置合わせをして、裏側からセロハンテープで止めます。
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裏から半田を流しましたが、ちょっと長く当てたら、工作台の焦げが付いてしまいました。
洗えば落ちるのでどうってことはないですが。
ただ、注意として、前々回(−5)付けた客室窓枠は複数個の窓枠を一体となっているので、あまり長く半田こてを当てていると、窓枠が熱膨張して浮き上がってしまい収拾が付かなくなるので、容量の大きい半田こてで素早く付ける必要があります。
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車体アングルを付けるために、組立説明書に従って車体裾から6.3mmのところにノギスで印をつけました。
しかしながら、アングルの車体内側での印のため、実質アングルに隠れて見えないのであまり意味がありません。
かと言って、車体裾からアングル下辺まで1.3mmの印をつけたところで、アングルの曲げのRがあるので正確に合わすことは困難です。
キハ10を作った時には、どうやって付けたのか?ちょっと思い出してみます。
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2016年02月26日

PEMPキハ17を作る−7

乗降用ドアを付けます。
ドアには、手すりを差し込んだときの逃げ穴が開いているので、これを位置決めに利用します。
手すりを差し込んで、セロハンテープで押さえます。
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裏から乗降用ドアを手すりに合わせて置きます。
念のため、車体の底辺とツライチになるように木片で底辺を合わせます。
仮止めしてから、ずれがないか位置を確認して半田を流します。
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4枚の乗降用ドアを付けました。
半田が裏側からにじみ出ていますが、膜のように色が変わった程度なので欠き取る必要もありません。
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2016年02月24日

PEMPキハ17を作る−6

本体の片側2枚の窓枠を半田付けします。
一端をクリップで止めて、大体位置を決め、もう一端も位置を決めてセロハンテープを裏から軽くあてがいます。
左右上下の位置が決まったら、セロハンテープをしっかり止め、クリップの近くにもセロハンテープで固定します。
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クリップを外して、裏返して2点を半田で仮止めし再度位置を確認したら、窓枠廻りにフラックスを塗って、一気に半田を流します。
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もうひとつの窓枠も同じようにして、半田付けしますが、仮止めした後に再度確認すると、先に半田付けした窓枠の下端のラインがずれています。後から付けた窓枠のほうが心持上にずれています。
”バス窓”の下窓上枠ラインに合わせたのですが、窓枠のエッチング版の裏表の違いの差が出たようです。
仮止めを外して窓枠を裏返して再度仮止めし、確認してから半田を流しました。
エッチングの抜く方向に合わせないと微妙な差が出ます。
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2016年02月22日

PEMPキハ17を作る−5

ほとんど忘れかけていたほど前から作っていない箱物の窓枠のせいか、何となく並んだ客室窓枠の半田付けをする気分にならないので、小さいところで乗務員用ドアの窓枠を半田付けすることにしました。
ドアと窓枠にドアノブを通す穴が開いているので、それに少し大きめのφ0.4の真鍮線をゴリゴリ差し込み、位置合わせをしてクリップで固定します。
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耐熱半田付けシートに真鍮線を差し込んで仮止めします。
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仮止め後、再度窓枠のずれがないか確認して本半田を流しました。
気をつけないといけないのは、ドアノブの位置は左右とも後ろ側(客室側)になることです。
即ち、出来上がった2枚の乗務員ドアは左右対称にならなければいけません。
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2016年02月14日

PEMPキハ17を作る−4

もう購入から20年ほどたっていると思うが、袋を開ければ真鍮の輝きはそのままだ。
ぞくぞくする瞬間だ。
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組立説明書に従い窓枠辺りから付けていこうと思う。
まずは、エッチング板から窓枠を切り離す。いきなり部品を切り離すと、部品が歪むので、ストレスがかからないように周りの不要部分から適当に切断して逃げを作ってから、エッチングカッターで切り離す。
小窓の窓枠の内側にエッチングのバリが出ている。これはヤスリで落とす。
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表から窓枠を置いてみて、客室ドアの手すりを差し込む穴と、窓枠の間隔を確認。十分とは言えないが、ゆとりはあるのでそのまま貼り付けても問題はなさそう。
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念のため、小窓の枠も周囲とのはみ出しや、当たりのないことを確認。
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2016年02月06日

PEMPキハ17を作る−3

モーターの配線をやり直すときに、モーター端子を入れ替えてもよいが、端子のねじを外すと、中から整流ブラシやらコイルばねが飛び出してくるから、これは触らないほうがよい。
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モーター配線を入れ替えて、レールに置いて走らせてみたが、動きが芳しくない。ちょこっと回って止まってしまった。
レールに置いたまま電圧を測ってみると、印加電圧そのものを示してしまう。
早い話が、回路がオープンになっているということだ。
車軸が当たる黒メッキをヤスッって見たが、効果なし。
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そうこうしているうちに、絶縁側車輪のブラシの半田付けが取れた。
配線を触っているときには、電線の半田付け部分が切れないかと心配していたが、電線が切れるのではなくて半田が取れるとは考えてもいなかった。
早い話が、いも半田。
端子部分には全く半田がのっていない!!
半田付けをやり直した。
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ところが、半田不良はそこだけではなかった。
今度は、モーター端子側でも同じように取れていた。
この部分もモーター端子には半田が融着した形跡がない。半田付けの品質が良くない。
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端子を磨いて、半田をのせてから電線を半田付けした。
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レールの上に置いて走らせたら何とか動いたが、何度か往復させると、時々電圧を上げても全く動き出さないことがある。指で押さないと動き出さない。
車輪を見ると、年月の経っているせいか汚れが目立つ。
モーターを回しながら車輪に耐水サンドペーパーを当て磨いてからレール通電したら、まずまずの動きをするようになりました。
なかなか手のかかる伝動装置です。
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2016年02月01日

PEMPキハ17を作る−2

キハ10では、モーター配線が逆だったが、このキハ17も同じ。
配線しなおす前に、レールに置いて通電してみたが、フルに電圧を印加しても全く動かない。
手で押すと、ガックンガックンと動くという悲惨な状態。
ギアボックスをバラして車輪を外して、直接通電してみた。
下のような、フル印加しても間欠回転。モーターが熱くなった。


グリスを注入し、徐々に電圧を上げていったら回転した。間欠回転は解消したが、低速回転は望めなさそうだ。
電圧を上げていくと、急に高速で回り出す。
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2016年01月31日

PEMPキハ17を作る−1

塗装ができるような晴天がのぞく北陸の春までは未だ時間がある。
どうせ同じ塗装をするなら、プレスアイゼンバーンのキハ10と同じシリーズのキハ17も購入していたので手を付けることにした。
当時キユニ15も購入しているので、余裕があればこれも続けることにしようかな。
浮気する前に先ずは、キハ17から始めようと思う。
押入れキットを作るときに、いつも思う不安は、欠品がなければよいがということ。
特に既にメーカーとして存在していないところはなお更あらぬ心配をしてしまう。
キハ10を組み立てた当時、台車組立のCリングの数が足りず、送ってもらったことがある。
このときは、購入後自分としては意外と早く手をつけたので、メーカーも存在していて苦情(?)を受け付けてくれた。
乗工社のD51は、組み立てたときには既にメーカーは無くて、温め器カバーが欠品で自作するしかなかった。
いずれにせよ、そのときはその時で直面対応するしかないなぁ。
購入と組立が時系列上に順番に並ばないところが、キット組立趣味人の気ままで浮気なところでもある。
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